ONE STEP AT A TIME
あなたのまちで、はじめる。
アカウントの設定は、あなたのChromeで行います。
このページは、コードの書き換えをせずに公開用ZIPを作るためのものです。
まだ設定が済んでいない方は、最初の設定から読むへ。まずはFirebaseの無料プロジェクトを1つ作るところから進めます。
先に済ませる設定
- Firebaseの無料プラン「Spark」でWebアプリを登録。
- Cloudflare Pagesに体験用ZIPをアップロードし、URLを取得。
- メール+パスワード認証とFirestoreを設定し、下のルールを公開。
- App Checkに公開先ドメインを登録し、AI Logicの無料枠を有効にする。
- 下の入力欄から設定済みZIPを作り、同じPagesに再アップロード。
主催者用のGoogle・Cloudflareアカウントが必要です。参加者はメール+パスワードで利用できます。
Firestoreのアクセス権限
Firebaseの「Firestore Database → ルール」を開き、下の内容をすべて貼り付けて「公開」します。テストモードのまま使わないでください。
ルールの全文を見る
「インデックス → 単一フィールド」でコレクショングループ covers の dataUrl を、昇順・降順・配列の各インデックスから除外します。
招待する人の追加
Firestoreの「データ → コレクションを開始」で、次のドキュメントを1人ずつ作ります。参加者へアプリURLを伝えるのは、この設定後です。
- コレクションID
invites- ドキュメントID
- 参加者のメールアドレス(小文字)
- フィールド
enabled- 種類
- boolean(真偽値)
- 値
true
最初に自分のメールを追加し、2人で確認してから人数を増やします。enabled を false にすると、その人の新しいデータアクセスを止められます。